ズバリ、デトランスαはワキガ対策としても効果ありです!

そもそもワキガ臭が発生してしまう原因は、「汗・皮脂・雑菌」が関係しています。

ワキガ臭の原因となるアポクリン汗腺から分泌された汗が皮脂と混じります。

それを雑菌が餌にすることで、分解を行い、嫌な臭いが発生してしまうのです。

つまり、汗をしっかりと止めることで、嫌なワキガ臭を抑えることが出来るというわけです。

デトランスαに配合されている塩化アルミニウムという成分は、汗腺(汗が出る部位)にフタをすることで、汗を止める働きがあります。

汗がでなくなるということは、雑菌が餌にするモノが減ってしまうので、嫌な臭いを発生させにくくなるというわけです。

デトランスαは制汗剤ですが、その強力な威力の結果、ワキガ対策としても十分期待することが出来ます。

デトランスαでワキガ臭が抑えられない対処法

デトランスαを使ったけどワキガ臭が抑えらない…場合の対処方法は2つあります。

一つずつ詳しくご紹介していきます。

ストロングタイプを使う

デトランスαで汗が抑えられなかった場合、塩化アルミニウムの濃度が最高のストロングタイプを試してみると良いです。

デトランスαストロングタイプは、先日発売されたばかりの新製品。

ひと塗りで5日間の効果を発揮すると書かれている通り、とにかく強烈な1本になっています。

口コミを見てみても、かなり評価が高いのが分かります。

デトランスα通常版で効果を実感できなかった場合、ストロングを試してみることをお勧めします。

ワキガ対策クリームを併用する

デトランスαで汗を抑えられたけど、ニオイが気になる…という場合、ワキガ対策クリームと併用することをお勧めします。

実はこれ、私も実践中の方法なのですが、とても満足することが出来ています^^

ワキガ対策クリームには、ニオイの原因となる雑菌を殺菌する有効成分がしっかりと配合されています。

デトランスαで汗を抑え、ワキガ対策クリームで雑菌を殺菌することで、ニオイの原因をダブルでブロックすることが出来るのです。

ワキガ対策クリームは、各メーカーさんからたくさん販売されていますが、一番満足できたのが「デオシーク」です。

デオシークは、他のワキガ対策クリームよりも殺菌力に優れているのが特徴。

2種類の菌をしっかりと殺菌することをデータと共に公表しているのでリピしています。

デトランスαだけではワキガ臭が抑えられなかった…という場合、ワキガ対策クリーム「デオシーク」との併用を試してみください。

関連記事:デオシークを使った感想はこちらにまとめています。