脇汗を止めてくれる強力な制汗剤「デトランスα」。

実は私、2015年5月から約3年間使い続けている超リピーターの一人なんです。

デトランスαを使うまでは、脇汗が酷くて、Tシャツ1枚では外出できないほどの汗っかきでした。

黒Tシャツなんて着た日には、脇と背中が潮で白くなるほど…。

夏場なのに、重ね着をしたり、シャツ等の羽織物が欠かせない生活をしていました。

それが、デトランスαを使い始めてからは、Tシャツ1枚で近所に買い物もできちゃうようになっています^^

もちろん、汗が一滴も出ない!というわけではないですが、昔のように汗シミや潮が酷い…という状況は卒業できました。

最近では、デトランスαの知名度も高まってきて、女性誌でも特集されるほどになっています。

ただ、デトランスαは、海外メーカーの商品なので、
「本当に効果があるのか心配…」
「副作用などがないか気になる…」
と、注文するのに迷っている女子も多いですよね。

そこで今回は、約3年間デトランスαを使い続けてきた私が、実際に使った感想を踏まえながら、徹底的に解説しています。

敏感肌で刺激が気になる方への対策方法や、脇汗が酷すぎて悩んでいる方への対策方法もまとめています。

デトランスαのイマイチな点

まずは、デトランスαを使ってイマイチだった点についてお話ししていきます。

デトランスαのデメリット

  1. 痒くなることがある
  2. 数年間使い続けるのは衛生的に心配
  3. 商品到着までに時間がかかる

痒くなることがある

4日ほど連続で毎日使ってしまうと、塗布した数分後から脇がとっても痒くなってしまいました。

デトランスαの汗を止める成分(塩化アルミニウム)は、肌への刺激のある成分なので、連続で使うことで影響が出たのだと思います。

痒みの有無については個人差がとっても大きいですが、私の場合は4日以上使い続けると痒みが出ることが多いです(泣)

私は敏感肌で、合わない化粧水などを使うとすぐに口周りが赤くなってしまいます。

私と同じように敏感肌、乾燥肌の方は、連続して使うのは避けておいた方が良いです。

また、最近では「敏感肌用」も販売されているので、それを利用するのの一つの方法です。

▼敏感肌用はボトルがグリーン

私はここ2年間は、敏感肌用を愛用していますが、痒みが出ることなく快適に使えています。

【2018年5月19日追記】
デトランスαの公式通販サイトで、「敏感肌用」が無料でもらえるキャンペーンが開始されました!

デトランスα(普通肌用)を1本買うと、敏感肌用が一緒に届けられます。
もちろん料金はデトランスα1本分だけなので、このキャンペーンを使わないのはもったいない。

最初はデトランスαを使ってみて、そのまま使えればOK!
もし痒くなってしまったら、一緒にもらえる敏感肌用を使えば、しっかりと汗を止められます。

毎日先着100名限定のキャンペーンのようなので、終わっちゃう前に確認しておかないと損。

→ 今すぐキャンペーンを確認する!

数年間使い続けるのは衛生的に心配

デトランスαは、直接脇に塗り込むロールオンタイプのボトルになっています。

▼こんな感じで先が出てくる

お風呂上がりの脇に塗るのでそこまで心配しなくても良いとは思うのですが、1年以上ずっと同じのを使うことに抵抗を感じています。

お風呂上りでも菌はついていますし、それをずっと使うのって大丈夫なのかな?って私は思っています。

私の場合、1年に1、2本ペースで使うようにしています。

内容量的には、1年以上余裕で持つのですが、衛生面が心配なので毎年新しいのを買っています。

商品到着までに時間がかかる

デトランスαは、海外デンマーク発の商品なので、注文してすぐに到着することはありません。

商品注文後、約1週間から2週間程度で届けられるので、「今すぐに欲しい!」っていう場合には、泣く泣く待つしかないです。

実は、初めてデトランスαを買ったのが5月の中ごろだったのですが、ゴールデンウィークが終わった急に熱くなってきた時期でした。

ネットで「デトランスαが良い」と知って注文したのに、なかなか届かなくてモドカシイ気持ちだったのを覚えています。

商品注文後、1週間から2週間程度はかかってしまうので、使いたい場合は、できるだけ早く注文して使うことをお勧めします。

デトランスαの良かった点

デトランスαのメリット

  1. とにかく汗が出ない
  2. 3種類のラインナップがある
  3. 安い

とにかく汗が出ない

とにかく汗が止まるのが本当に良かったところです。

私はこれまで、ドラッグストアで売っている制汗剤スプレーをはじめ、海外ブランドの制汗剤など、いくつか試してきました。

でも、私の超強烈な脇汗は全然止められなかったんですね…。
特にひどいのがわき汗。

夏場は可愛いTシャツ1枚で出かけたい!ってときもあるのに、Tシャツ1枚で外出するとわき汗が酷くて本当に恥ずかしい経験を何度もしました。
黒いTシャツなんかは、汗塩も出ちゃうので、真っ白しか切れないですし…。

それが、デトランスαを2,3日使っただけで劇的に変わったので、本当に満足しています。

今では、春や夏はもちろん、1年中デトランスαなしではお出かけできないです。

3種類のラインナップがある

デトランスαには、

  • ノーマル(通常版)
  • 敏感肌用
  • ストロング(超汗っかき用)

の3種類のラインナップが用意されています。

敏感肌の方やデトランスαで痒みを感じた方は、敏感肌用を選べば問題なく使えます。

デトランスα(通常版)では、思っていたほど制汗効果を実感できなければ、さらに強力なストロングを使うこともできます。

肌質、汗レベルに応じて3種類のラインナップがあるので、自分に合ったものが見つかりやすいです。

私の場合、最初に通常版を使ってみたところ痒みが出たので、敏感肌用を使うようになりました。

今では、初回キャンペーンで「通常版・敏感肌用」の2つがセットになっているのでお得に始められるようになっていますよ。

安い

デトランスα通常版と敏感肌用がセットになって2,900円で買えるので、私は安いと感じています。

ドラッグストアなどで売っている制汗剤スプレーを気休め程度に使い続けることを思えば、2,900円でピタッと効果を実感できるので本当にお得。

2,900円で汗を気にせず、好きな洋服でお洒落できることを考えれば、本当に安くてお得だと思いますよ。

1本買っておけば一夏(私ペースだと数年)は持つので、コスパ良すぎるのもお気に入り。

→ デトランスαの通販サイトへ移動する

デトランスαの成分・効果

デトランスαで強力な制汗作用を実感できるのは、「塩化アルミニウム」という成分が配合されているからです。

塩化アルミニウムは、汗腺(汗が出るところ)にフタをすることで、汗をピタッと止めてしまう働きがあります。

そのため、他の制汗剤では実感できないような強力な制汗作用を実感できるというわけです。

ちなみに、国内でも塩化アルミニウムを配合した商品はありますが、デトランスαよりも濃度が低いものしかないので、効果を実感できない商品が多いです(私の経験済み)。

塩化アルミニウムは、国内の病院でも処方されている成分で、多汗症やワキガ治療としても活用されています。

汗を止めても自然に排出

「汗腺にフタをして汗を止めたら体に悪いのでは?」

このように不安になっている方もいるかもしれないですね。

実は私も、デトランスαを注文する前にこの点がとっても心配でした。

デトランスαの通販サイトの説明では、汗を止めても尿などとして自然に排出されるので特に問題はないようです。

実際、デトランスα(パースピレックス)は国内のクリニックなどでも処方されています。

問題があれば、クリニックなどで処方される可能性は低いですからね。

その他の成分

塩化アルミニウム以外には、「エタノール」「乳酸成分」などが配合されています。

デトランスαのボトルを直接嗅いでみると、ツーンとアルコールの臭いがします。

これは、エタノールというアルコール系成分が配合されているから。

エタノールは、汗を止めるフタをより深くまで運んで維持する働きがあります。

ドラッグストアなどで売っている制汗剤には、水が入っていますが、デトランスαには入っていません。

水が入っていると、せっかくの制汗成分を薄めてしまうので効果が低い…というわけです。

デトラントαの副作用

デトラントαは、海外製の商品なので、
「日本人の肌にも使えるの?」
「痒みが酷いって聞くけど、大丈夫?」
と気にされている方も多いはず。

そこで、実際に公式サイトが発表している内容や、私が3年間使ってきて感じたことをまとめておきます。

海外製だけど日本人でも使えるの?

デトランスαは、海外製の商品ですが、日本人でも使うことはできます。

実は、デトランスα(別名:パースピレックス)は、国内の病院でも汗治療として処方されています。

【デトランスαを処方している病院例】

デトランスαは、海外製品だから心配される方も多いけど(私も使うまでは心配だった)、国内の病院でも処方されている実績もあるので問題なし。

私を含め、使っている人のほとんどが実感されていることからも、日本人でも使うことができるのがわかるはずです。

ただ、病院で処方されるというだけあり、効果が強い反面、副作用として痒みを訴えるケースも少なくないです。

私自身、デトランスαを初めて使ったときは問題なかったのですが、連続して4日ほど使うと猛烈な痒みに襲われてしまいます(泣)

人によっては、肌荒れなどになってしまう方もいるので、その点だけは注意が必要です。

痒みや肌荒れ対策として私が実践している方法についてもご紹介しておきます(肌が弱いと実感されている方は特にチェックしてみてください)

痒みについて

デトランスαを使って一番残念に思ったのが、痒みが出てしまう…ということ。

デトランスαの他の人の口コミを調べても、私と同じように痒みに悩まされている人は少なくないみたいです。

アルコール成分が入っていたり、汗を止めるメカニズム上どうしても痒みは出やすい商品となっています。

ただ、使い方を工夫することで痒みを落ち着かせることができるので、その方法をいくつかご紹介しておきます。

痒くならない使い方1:敏感肌用を使う

デトランスαには、成分濃度に応じて「通常版」「ストロングタイプ(一番強力)」「敏感肌用」の3つが用意されています。

私ははじめ、通常版(パッケージが青)を使っていたのですが、しばらく使い続けると痒みが出たので、敏感肌用(パッケージが緑)に変えることにしました。

すると、通常版を使っていた時ほどの痒みは感じなくなりました(ゼロではないですが)。

痒みは落ち着いたのに、効果はしっかりと実感できているので、今では敏感肌用を使い続けています。

成分の濃度が低くなるので、痒みが落ち着くと口コミされている方も多いです。

今なら、デトランスα1本買えば、敏感肌用のお試しタイプが無料でプレゼントしてもらえます。

まずは通常版を使って様子を見て、刺激が強いなら敏感肌用を使えばOK。

ほとんどの人は、敏感肌用で問題なく使い続けられている方が多いようです。

痒くならない使い方2:コットンに浸してから使う

「敏感肌用でも痒くなるー」って場合、脇に直接ロールオンせずに、いったんコットンにしみ込ませてから使うのも効果的。

コットンにしみ込ませてから使うことで、必要以上に塗りすぎてしまうことがないですし、肌にも優しく塗布することができます。

ロールオンってどうしてもグリグリ付けすぎちゃうので、コットンの活用も検討してみてください。

痒くならない方法3:毎日使わない

これは私の経験談なのですが、デトランスαを毎日使い続けると痒みが酷くなるので気を付けた方が良いです。

公式サイトの使い方には、「初めの1週間は毎日使って、徐々に使用頻度を下げる」って書いてあるけど、これすると痒みが酷くなる恐れがあるので注意。

はじめも2.3日使って様子を見て、痒みが出たらいったんやめた方が良いです。

私の場合、少しでも痒みが気になったら、2・3日は使用を控えています。

こういう使い方でもしっかりと汗は止めてくれるので問題なし。

痒くならない使い方4:塗り過ぎない

コットンと同じなんですが、デトランスαを塗りすぎると痒みが酷くなるので要注意。

特に初めのころは、加減がわからないのでついつい塗り過ぎちゃうけど、これは絶対やめた方が良いです。

あと、塗る範囲ですが、脇の中心部にだけ塗るだけでも十分効果あります。

わきの横の方に塗布してしまうと、私の場合めちゃくちゃ痒くなってしまいます。

塗る範囲は最小限(汗シミが気になるとこ)に抑えて、塗る回数もできるだけ少なくした方が良いです。

これら4つの使い方を実践すると、デトランスαの痒みはだいぶ気にならなくなりました。

たまに痒くなってしまうときもあるけど、掻いてしまうとお肌にも良くないので我慢するか、我慢できない場合は洗い流すようにしています。

デトランスαの使用感【画像付き】


デトランスαは、アルコールのツーンとした臭いが少しきになるものの、強烈な臭いというわけではないです。

塗布後は、少しべたつき感がありますが、数十分程度で染み込めば落ち着くので気になりません。

夏場などの暑いときは、扇風機などで乾かすこともあります(汗)

デトランスαを付けることで、嫌な臭いが付くというわけでもないので、とっても使いやすいです。

ドラッグストアで売っている制汗剤スプレーみたいに香料が入っているわけじゃないので、甘い香りなどは期待しない方が良いです。

デトランスαの使い方

デトランスαの使い方

  1. 寝る前に塗る
  2. 翌朝ふき取る
  3. 使用頻度を調節

デトランスαは、お風呂上がりの清潔な脇に塗布します。

一番汗の分泌が少ない寝る前に使うのがベストです。

ロールオンタイプなので、そのまま脇に塗るのが一般的な使い方です。

べたつきがある程度なくなるまで乾かし、パジャマを着て就寝します。

翌朝、脇を石鹸と水で丁寧に洗い流します。

デトランスα(塩化アルミニウム)が付着したままだと、痒みを感じたりべたつきを感じることがあるので、しっかりと洗い流します。

デトランスαの使い方は以上です。とっても簡単ですよね。

デトランスαは、使うたびに効果がアップするため、慣れてくると徐々に使用頻度を調整します。

1週間目は毎晩、2周目は4回程度、3週目は2~3回程度でOK。

5分程度乾かしたらパジャマを着ても問題なし

デトランスαを使い始めて最初に気になるのが、「どれくらい乾かせばよいの?」ということだと思います。

私の場合、使い始めた当初は、30分から1時間ほど脇に衣類がつかないように工夫したり、ドライヤーの冷風や扇風機を脇に当てて乾かしたりしていました。

ただ、最近では面倒になって塗布して5分程度したらパジャマを着るようにしています。
脇を触ると少しベタっとしているのですが、気にしないようになりました。

5分程度でパジャマを着ても、パジャマの色落ちもしたことがないですし、衣類について効果が落ちたってことも感じていません。

デトランスαを安く買う方法

デトランスαは、楽天やアマゾンのネットショップでは取り扱いがありません。

また、国内未入荷商品なので、ドラッグストアや薬局でも取り扱いはありません。

現在、デトランスαを取り扱いしているのは、「youup(ユーアップ)」という通販サイトのみです。

私はこれまで3年間使っていますが、問題なくしっかりと商品を配送してくれています。

一時期、製造が追いつかなくて注文がストップしていたこともありますが、今では問題なく買うことが出来ますよ。

デトランスαの支払い方法

デトランスαを国内で唯一取り扱う通販サイトyouup(ユーアップ)では、「クレジットカード支払い」「郵便・コンビニ振り込み(後払い)」に対応しています。

クレジットカードを使えない方でも買えるので、学生さんなどでも買いやすくなっています。

デトランスαの受け取り方法

「デオドラント商品を通販したことを家族にばれたくない」って方も多いはず。
ただ、デトランスαは、郵便局留めや各宅配業者の営業所止めには対応していません。

つまり、自宅で受け取るしかできないということ。
こればかりはどうすることもできません。

デトランスαが効かない場合の対処方法

「デトランスα使ったけど効果ねー」
「汗は止まったけど、臭いが気になる…」
って方もちらほらいるみたいですね。

ここからは、デトランスαを使ってけど満足できる効果を得られない場合の対処方法について書いておきます。

脇汗が止まらない対策

デトランスαを使っても脇汗が止まらない場合の対処方法は2つ。

一つ目は、「ストロングタイプ(パッケージが紫)」を使うという方法。

通常版のデトランスαよりも成分の含有濃度が高いため、より効果を実感される方が多くなっています。

二つ目は、「専門医での治療を検討する」ということ。

デトランスαは、国内で市販されている制汗剤などと比べると作用が強力な商品となっています。

これで効果を実感できない場合、専門医での治療を検討する段階。

他の市販品でデトランスαほど濃度が高い商品はほとんどないので、専門医に相談してみましょう。

脇汗の臭い(ワキガ臭)が気になる対策

「デトランスαを使って脇汗は落ち着いたけど、臭いが気になる…」って方もおられます。

脇の臭いの原因は、脇から分泌される汗が原因となっていて、雑菌が繁殖するから。

そのため、脇汗を抑えても臭いが気になる場合、臭いの原因となる雑菌を殺菌することが大事。

残念ながら、デトランスαだけで臭いの菌を殺菌することはできないので、別のデオドラント商品を併用した方が良いです。

私が使っているのは、「デオシーク」っていうデオドラント商品。

▼こんな感じでデトランスαと併用しています

デオシークには、臭いの原因菌である「黄色ブドウ球菌」「コリネバクテリウムキセロシス」っていう2種類の菌を99.999%殺菌する効果が実証されています。

臭いの元となる汗を「デトランスα」で抑え、臭いの原因となる菌を「デオシーク」でブロック。

こうやって対策すれば、そもそも臭いの元となる汗や菌が抑えられるのでかなり実感できます。

あと、デオシークには、ボディソープとサプリメントもセットで買えるので、ガチで対策するならセットで使ったほうが良いです。
もちろん私はセットで使っています。

▼セットで並べるとこんな感じ

デオシークのボディソープにも臭いの原因菌を殺菌する成分が入っています。

ドラッグストアなどで売っているボディソープとは違うので、これも効果を実感できるはず(厚生労働省に効果が認められています)。

「デトランスαだけじゃ臭いが気になる…」って場合、デオシークとセットで試してみてください。

→ デオシークの詳しいレビューはこちら

まとめ

「脇汗が酷くて夏場が辛い…」
「脇汗のにおいが気になって他人の目が気になる…」

夏が近づいてくると、汗のことを考えて憂鬱になってしまう方も多いはず。

私も以前まではそうでした。
というか、私の場合、冬でコートを着ていてもインナーが脇汗で染みるほど酷い多汗だったので、夏だけじゃないですが…。

Tシャツ1枚で外出なんてできないので、必ずシャツや薄いカーディガンを羽織っていましたし、汗が目立たない白いTシャツばっかり買っていました。

遊んでいても常に脇汗のシミが気になるし、人混みが多いと臭いが心配で、全然楽しめない…ってことも多かったです。

だけど、デトランスαを使ってからは、嘘のように汗がピタッと落ち着くようになって、今までの不安がかなり解消されました。

今では、Tシャツ1枚でお出かけできるようになりましたし、紺色や薄い青などのTシャツも着れるようになりました。

デトランスαを買うまでは、「海外製品だし不安…本当に大丈夫かな」って超不安でした。

なので、デトランスαの存在を知ってからも、数週間ぐらいずっと調べて悩んでいました。

当時の私にアドバイスできることがあるとすれば、「とにかく効くから早く注文しろっ!」って言いたいですね。

デトランスαは、海外から発送されるので届くまでに1週間から2週間ほどかかります。

少しでも早く頼んでおいた方が、それだけ汗で悩む時間も減るので、とりあえず試した方が良いです。

結局こういう商品って、使ってみないと自分に合うのかどうかわからないですからね。

今なら、半額キャンペーン+敏感肌用お試しボトルプレゼントのキャンペーンが開催されています。

定価の半額でボトル2本ついてくるので、この機会に試しておかないと損。

「脇汗を何とかしたい!恥ずかしいの嫌!」って悩んでいるなら、とりあえず使った人の口コミだけでも見てみると良いですよ。

→ デトランスαを今すぐチェックする(購入者の口コミ100件超え)